【otty's Blog!】日常的に運動していた人が2週間運動をしなかったらどうなるのか

ゆっくり休日を楽しんでいるときに、いきなり久しぶりに会う祖母祖父が家に突撃してきたらびっくりするよね。



どうもオッティーです。




先日、いつものように液晶画面と向き合いながら休日を過ごしていた時にいきなり連絡もなしにおじいちゃんおばあちゃんが家に突撃してきてびっくりしました。




おじいちゃんもおばあちゃんも頭がいいので勉強していない僕を見て何を言うのかひやひやしました(苦笑)







最近ブログの更新頻度も高くないですか??





この時間に余裕がある期間に、自分のやりたいことに全力で時間を投じていきたいなと思ってるので、あと2週間くらい僕のブログにお付き合いくださいww





さて、話を今回のブログの内容に持っていきましょう。






今回は、2日に1回は運動していた人間が、2週間運動をしなかったらどうなったのかについて書いていきたいと思います。






別に意図していたわけではないのですが、今のYoutube活動が楽しくなったので、運動する時間もその活動の時間に代わってしまっていたんです。そのことに2週間たってから気づきました。(ただのアホですね)






さすがに部活で動けなくなりそうだなと思ったので、朝早起きして少しだけ走ってこようと思い、ついでにそれをブログにしちゃおうくらいの軽いノリですので、読者の皆さんもゆるく読んでいただけると楽しめるかと思います。





さすがに1人じゃ寂しいので、中学の時の友達を1人誘って早朝走り出しました。朝6時20分くらいだったのでそこそこ外は明るくなっていました。




走り出して5分。もうしんどかったです。




5分ほど走ってみると、かなり急な坂を見つけました。僕は中学の時地域の野球クラブに所属していたので、当時冬は坂ダッシュをよくやっていました。だから坂を見た瞬間、自分の体力を試せるなと思って、友達に「坂ダッシュ競争しようぜ」とカッコつけて言ってみました。





坂の序盤、有利に走り進められていた僕でしたが、坂が急になり、自分の持久力も尽きて、簡単に友達に抜き去られました。





坂の序盤を有利に走れたことから、2週間では筋肉の衰えはあまりないなと思いました。ただ、持久力の面に関しては、2週間で体感1/3ほどに落ちることが分かりました。





この結果を受けて思ったことは、突発的な動きのみを求められる競技の選手であれば、日常的な運動はあまり必要ではないのではということです。ただ、ちょっとでも持続力を求められる競技の場合、やはり日常的に体を動かし、体力を維持することが大事だなと思いました。






スポーツの選手であれば、少しの間その競技から離れたいなと思うことはあると思います(たぶん?)。そんな時、無理して競技を続ければ、せっかく好きでやっていたことが嫌いになってしまうかもしれないので、少し距離を置くことは大事だと思います。




がしかし、運動は続けることをお勧めします。




のちに復帰するとしたら、とても苦労することになると思うからです。




以上が今回の経験から思ったことでした。僕もこの経験を踏まえて、運動は日常的に続けたいなと思いました。





最後まで読んでいただきありがとうございました。




またね。





文責:オッティー

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